【野生動物などの対策】ごみの出し方に注意しましょう!

このページの情報をXでポストできます
このページの情報をフェイスブックでシェアできます
このページの情報をラインでシェアできます

ページ番号1017974  更新日 令和8年1月10日

印刷 大きな文字で印刷

【野生動物などの対策】ごみの出し方に注意しましょう!

最近ではクマの捕獲事例やクマと思われる動物の目撃情報が入ってきています。

イノシシ、カラス、ハクビシン、クマなどの野生動物などがごみステーションの生ごみを荒らす事例があります。

早朝や夜間は、特にクマなどが活発に行動すると言われています。

クマなどの野生動物を寄せ付けないため、ごみの出し方について、次のとおり気を付けて行動してください。

ごみの持ち帰りの徹底

キャンプやハイキングなどの食べ残しは、投棄せず持ち帰りましょう。

 生ごみの管理の徹底                                                                                     

水分と油分をしっかり切ることにより臭いを抑えることができます。また、確実な袋の固縛をお願いします。

ごみの排出時間に注意しましょう。

クマなどの野生動物は、生ごみの臭いに引き寄せられ、移動する可能性がありますので、夜間のごみ出しは行わず、収集日当日の決められた時間までに指定場所に出してください。

このページに関するお問い合わせ

市民生活部 環境課 環境センター管理室
〒413-0033 熱海市熱海字笹尻1804-8
電話:0557-82-1153 ファクス:0557-82-5371
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。