子どもの歯磨き中の喉突き事故に関する注意喚起

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ページ番号1011286  更新日 令和3年6月16日

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むし歯予防や口の中の衛生の為、歯磨きは大切な生活習慣である一方、歯ブラシをくわえたまま転倒し、喉を突いてしまうなどの事故情報が、医療機関から消費者庁へ寄せられています。

歯ブラシによる喉突き事故などを防止するため、特に、事故が多い1歳から3歳頃の子どもが自分で歯磨きをするときは、以下のことに気を付けましょう。

(1)保護者がそばで見守り、床に座らせて歯磨きをさせましょう。子どもが歯ブラシを口に入れたり、手に持ったりしたまま歩き回ると、転倒してけがをする危険があります。

(2)子ども用歯ブラシは、喉突き防止対策を施したものを選び、保護者が仕上げ磨きをする歯ブラシと使い分けをしましょう。

詳しくは下記添付ファイルを御覧ください。

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このページに関するお問い合わせ

市民生活部 協働環境課 市民協働推進室
〒413-8550 熱海市中央町1-1
電話:0557-86-6201、0557-86-6191 ファクス:0557-86-6276
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