保育園・幼稚園など入園決定までのながれ

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ページ番号1004661  更新日 平成29年10月11日

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保育園・幼稚園などの入園までのながれ

(1)支給認定区分から利用できる施設について(申し込みのながれ)

平成27年4月より、子ども・子育て支援新制度が始まりました。

新制度の対象施設・事業などの利用を希望する場合は、お子様の住民登録がある市町村から「保育を必要とする認定(支給認定)」を受ける必要があります。

この支給認定により、利用できる施設が異なりますので、ご注意ください。

まずは、添付ファイル「支給認定区分から利用できる施設について(申し込みのながれ)」をご確認ください。

なお、小規模保育事業所を選択した場合は、「保育園・認定こども園入園案内」をご覧ください。

(2)保育の必要量(利用区分について

保育を必要とする認定(支給認定)の際、保護者の労働時間などを審査し、「保育標準時間」あるいは「保育短時間」いずれかの保育必要量の認定を行います。

保育必要量により、利用できる保育の時間は、以下のとおりです。

保育必要量の種類について
利用区分 保育必要量(1カ月あたり) 1日あたりの利用(上限)
保育標準時間

212時間を超えて292時間まで

11時間まで
保育短時間 48時間以上212時間まで 8時間まで

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このページに関するお問い合わせ

教育委員会 学校教育課 教育保育推進室
〒413-8550 熱海市中央町1-1
電話:0557-86-6553 ファクス:0557-86-6555
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。