国際特別都市建設連盟

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ページ番号1001242  更新日 平成29年3月23日

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写真:国際特別都市建設連盟

国際特別都市建設連盟の概要について

連盟の概要

加盟市

11市1町

法律指定

別府市(国際観光温泉文化都市):温泉天国ここにあり。地球のエネルギーあふれる豊かなまち。別府

伊東市(国際観光温泉文化都市):花と海といでゆの街・伊東

熱海市(国際観光温泉文化都市):住む人が誇りを 訪れるひとに感動を 誰もが輝く楽園都市 熱海

奈良市(国際文化観光都市):市民が育む世界の古都奈良 豊かな自然と活力あふれるまち

京都市(国際文化観光都市):「時を超え美しくひと輝く歴史都市・京都」

松江市(国際文化観光都市):小泉八雲が愛した歴史と文化の薫るまち 水の都・松江

芦屋市(国際文化住宅都市):庭園都市という名がふさわしいまち・芦屋

松山市(国際観光温泉文化都市):いで湯と城と文学のまち 松山

軽井沢町(国際親善文化観光都市):自然と文化が奏でる軽井沢

政令指定

日光市(国際観光文化都市):四季の彩りに 風薫る ひかりの郷・日光

鳥羽市(国際観光文化都市):豊かな自然と新鮮な海の幸、真珠のようにきらり輝くまち・鳥羽

長崎市(国際観光文化都市):「世界新三大夜景」認定、歴史がいきづく交流拠点都市・長崎

設立

昭和27年4月15日

連盟の目的

加盟都市相互の友好を深め、自治の進展を図るとともに、加盟都市にかかる特別建設法及び国際観光文化都市の整備のための財政上の措置等に関する法律の運用、計画及び実施に関し、促進を図ること。

主な活動内容

幹事会(5月)、総会(6月)、首長会議(11月)、要望運動(11月、随時)

地震等災害時の相互応援に関する協定

災害時に救援や救助活動を相互応援する協定を締結している。

地震等災害時の相互応援に関する協定について

地震等災害時の相互応援に関する協定

国際特別都市建設連盟では、災害時に救援や救助活動を相互応援する協定を締結している。
1995年(平成7年)1月に発生した阪神淡路大震災において加盟市である芦屋市が、大きな被害を受けたことから、1997年(平成9年)8月24日、大分県別府市で開催された首長会議において、地震等災害時の相互応援に関する協定を締結した。
さらに、2011年(平成23年)3月11日の東北地方太平洋沖地震により、広域的な被害を受けたことから、自治体の相互応援として、支援する側とされる側が顔の見える関係を構築し、お互いの理解を深めていく必要性が再認識されました。
このことから、より実効性のある協定とするため、内容の拡充及び支援体制の整備を目的に、協定内容の一部を見直した。

地震等災害時の相互応援に関する協定書

ダウンロード

写真:協定締結式

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このページに関するお問い合わせ

経営企画部 企画財政課 企画室
〒413-8550 熱海市中央町1-1
電話:0557-86-6074 ファクス:0557-86-6152
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。