市遊休地利活用

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ページ番号1001785 

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有効活用を促進している市保有の遊休地

熱海市遊休地利活用制度

 熱海市では、将来的に行政需要が見込まれない遊休地について、民間業者などからの提案を受け付け、貸付けや売却を行うことにより利活用を図る取組を行っています。

遊休地とは?

 熱海市の遊休地利活用制度において、遊休地とは、本市が所有する土地のうち、今後、市として利活用する計画がない土地であり、民間業者などからの投資により有効活用を図ることで、本市の価値を高め、地域経済の活性化、市民福祉の向上、人口増加などにつながることが期待できる土地で、下記「遊休地一覧」に掲げる土地のこととします。

遊休地一覧

1. 熱函道路脇駐車場(熱海字笹尻1804-70の一部)

2. 熱海港観光施設用地(和田浜南町1694-30)

3. 小嵐中学校跡地(熱海字奥ノ沢1886-7)

4. 網代中学校跡地(網代字朝日山536)

遊休地利活用提案について

締  切:平成31年3月31日

     締切の時点で応募がない遊休地については、改めて締切を設定して、引き続き募集します。

審  査:締切後、審査を行います。審査には概ね3カ月程度要します。

事前相談:遊休地利活用の提案書をご提出いただく前に、市に事前相談が必要です。

   事前相談窓口:

     (1) 熱海港観光施設用地を除く遊休地について

       経営企画部 総務課 公共資産マネジメント室  0557-86-6220

     (2) 熱海港観光施設用地について

       観光建設部 観光経済課 観光推進室  0557-86-6370

熱海市遊休地一覧(利活用候補地)